【実録】別居から離婚するために⑰

 

ichicoのプロフィール

2018-06-12

はじめての方へ。詳しいストーリー

2018-06-13

 

こんばんは!ichicoです。

たくさんのブログの中から見つけてくださり、ありがとうございます!

【実録】別居から離婚するために。まとめ記事

2019-05-23

【実録】子供に別居(離婚)の話をしました。その影響は…まとめ

2019-05-23

 

前回は、広島での話し合いの続きでした。

今回も続きです。3回目となりましたが今回で最後です。

話し合いが中途半端に終わってしまいそうなそのとき、私は賭けに出ました。

しかも主人から思わぬ話が持ち出されて・・・

話し合いの続き

主「俺もうそろそろ…」

私「帰る?」

主「だいぶ眠たい。」

私「待って。じゃあどうする?」

主「またライン送って良い?」

私「えーーもう今日決めようや!せっかく来とるんじゃけ。」

主「金額は〇万で良いよ。」(清算金などの月々支払いの金額)

私「支払い方法は?」

主「振り込みかな。」

私「じゃあ慰謝料は次の時か。公正証書は自分(主人)と私の弁護士で大阪の公証役場で出してもらうね。」

主「俺と弁護士で?」

私「公正証書は2人で出さんといけんのんじゃけど、私広島だし行けれないから代理人として弁護士さんにお願いするから。」

主「来いよ。次女連れて!」

私「交通費バカにならんけ。」

主「(俺が交通費)出したらいいんやろ?」

『なんだ?金持ちか??金持ちなのか???』

私「えーーー。」

主「(公正証書)出すんやったら一緒に出そや。せっかくやから。」

『離婚届といい公正証書といい、なんなん?』

私「離婚届は私が出すから。」

主「なんでや!一緒に出したらいやん!」

私「なんで一緒に出したがるん?婚姻届じゃないんじゃけぇさ。ひとりで良いよ。受理されるとこみたいの?」

主「受理されるとこ見たいって言うか、別にいいやん。」

私「離婚するって分かっとる?」

主「いや、仲良いけど別れるんや~で良いやん。」

『\\\意味不明///』

私「でもこれ(慰謝料〇〇〇万)ダメなんじゃろ?」

主「はっはっは。(笑)それは勘弁して!合計〇〇〇万で計算しても10年…」

私「〇〇〇万だったら10年じゃないよ。」

主「10年もかからんか。でもまぁ返済期間は10年以内って書いてて。」

私「うーん…」

主「俺もその金額と期間ちゃんと書いとかんとあかんな。」

私「私が間違いなくつけるから大丈夫よ。」

主「いや、俺がつけてなかったら”ちょっと足しとこ~”ってなるやん!(笑)」

『ギクリ…』(嘘ですけど)

私「そんなんせんし!じゃああとは慰謝料だけ。」

主「そうやな。」

私「私と会うこと向こうの家族なんか言いよった?」

主「いやもう、8月に長女大阪に連れて帰ったことあったやん?」

『連れて帰った…』

主「あんときに、ichicoもだいぶ落ち着いて普通に話せるようになってるからっていう話はしてるから。俺若干ichicoに会うの楽しみにしとったしな。」

『私が暴走機関車みたいな言い方して…』

私「ふーん。」

主「だから言ってるやん嫌いやないって!」

私「・・・」

主「一緒に生活するのが無理って思っただけ!」

私「・・まだ付き合っとるん?」

主「誰と?」

私「あの彼女と。」(4番目の浮気相手)

主「彼女?誰の?」

『白々しいことこの上ない』

私「4番目の。」

主「彼女なんて居らんけど。」

私「付き合ってないの?」

主「うん。」

私「付き合ってないけど会ってるの?」

主「まぁたまにご飯行ったり。」(超小声)

私「そっか。」(なんとも思ってない)

主「でも今全然やで!たまぁにラインするぐらい。同じ職場だった時の話題とかな。」

『めっちゃ教えてくれるじゃん』

私「ふーん。」

主「とりあえず(ご飯屋)出ようか。」

 

私は、ない頭脳をフル回転して考えました。

このまま帰らせていいのか私??

主人はラインとかより直接話した方が断然機嫌が良いんです。

もし今帰らせて時間を空けてしまったら、冷静になって考えも変わってしまうかもしれない。

そしたらここで話した内容も場合によっては主人の弁護士と話して変更を言い渡されるかもしれない。それは困る。かなり困る。

じゃあ私も強行策に出よう。少し気まずくなるかもしれんけど良いや。言ってしまおう。

ということで、なんとしてでもこの1回で話を決めたい私は、言うまいと思っていた話を出しました。

 

私「んーーーと…ちょっとこれ言おうか悩んだんじゃけど…えっと…(浮気)相手にも(慰謝料)請求しようと思っててさ。」

主「今?」(明らかに表情が曇っていくのが分かりました)

私「今じゃない。離婚してから。でも別にゴチャゴチャにしたいとかじゃないんよね。」

主「うん。」

私「代償として。」

主「フッ。(笑)」

私「でも、私相手の住所知らんのんよね。内容証明送るんなら相手の住所を知らんといけんのんよ。だけど向こうの住所に送ったら家族にバレるとかいろいろあるじゃんか。それこそとんでもなく揉めると思うんよね。向こうまでバラバラにしたいとかではないけど…相手だけのせいじゃないけど。ごめんね、正直に言うと、もうこれしかないって思った。相手がどんな償いしても傷も苦しみも消えんし、だからと言って時間も戻せん。相手の住所を調べるのも探偵依頼するしかないけど、とんでもなくお金掛かって、もし慰謝料もらっても探偵代になるものもったいないと思ったし…じゃけなんとかして連絡は取りたいと思っとるけど…向こうの旦那さんまだ浮気のこと知らんのんじゃろ?」

主「知らん。」

私「もし私が内容証明送ったことで相手の家族にバレたら、向こうの旦那さんから自分に慰謝料請求行くかもしれんし…だからあまり揉めないように話し合いができたらと思うんだけど。相手の連絡先教えてもらっても良い?」

 

汚い部分をお見せして申し訳ないです。

けどこれは賭けでした。

この時点ではもうすでに、本当に相手と揉める気はなかったです。

浮気発覚当初は、絶対相手からも「慰謝料ぶんどる!!」と息巻いていたけど、正直主人とここまで揉めてきたから相手とまで揉めるのは時間と体力の無駄。ただ精神が削られていくだけ。

相手から慰謝料が欲しかったのは本当だけど、主人の「相手にだけは迷惑をかけるな」と言われ続けていた言葉をちょっと刺激してみました。

うまくいけば、主人が私の希望の慰謝料を呑んでくれると思ったからです。

 

主「それはもういいやん。向こうは。」

私「いいやんって。こっちはこっちで話したけど、向こうは関係ないじゃん。」

主「関係ないけど、俺らだけで納めたら良いやん。前もそういう話したけどさ。」

私「したけど。」

主「腑に落ちへんかもしれんけど、それをすることによってichicoまたしんどくなると思うし。」

私「うん、しんどくなるからすぐ解決するために相手の連絡先が知りたいんよ。探偵にお願いしたら時間かかるし大変じゃ。ただ私はゴチャゴチャさせずに話し合いだけで決めたいなって思っとる。揉めたいわけじゃない。」

主「結局でも話し合って決めるって言うけどお金もらうんやろ。」

私「うん。」

主「そういうのなしでって話したやん。」

私「なしでなんて言ってないし、そっちの都合で勝手に解釈しただけじゃろ?」

主「でもそれをすることによって誰も得せんやん?」

私「じゃあ私のこの気持ちどうすれば良いん?」

主「だって関わりたくないやろ?」

私「できるなら関わりたくない。」

主「じゃあせんかったらいいやん。」

私「それはそっちの気持ちじゃろ?」

主「それで請求するんやったらもうこれでいいや。」

私「ん?」

主「それを請求するんやったら〇〇〇万(私の希望額)でいい。」

『!!!』

主「だって向こうに請求しても〇〇万くらいしか取られへんやろ?」

私「それは私の弁護士と相談して決めるけど。」

主「もうそれはいいからさ。」

私「相手の旦那さんにバレて苦しい思いしたくないからじゃろ?今まで私や子どもたちだけじゃなくて向こうの家族も裏切って来たんじゃけぇね。」

主「そういう問題じゃなくて、ichicoの問題でいいやん。」

『意味不明』

主「まだそういうこと言うんや。(笑)」

私「じゃあ離婚したあと勝手に相手に請求して良かった?」

主「あかん。」

私「でも今まで自分らそういうことしてきたんじゃけぇね。子どもに言えんようなことを。」

主「もうでも結局はそういうのはお金で解決するしかないんやん?だから〇〇〇万でいいからもうこの話やめて?これからも子どものことで付き合っていくんやから。」

私「それはそうじゃけど。」

主「だからそれはやめて。それで納得して?〇〇〇万でいいから。だいたい俺住所知らんし。」

私「なんでや!子どもらと浮気相手の家まで車で行ったんでしょ?」

主「車で行ったことはあるけど住所は知らんもん。」

『知らんもん???じゃあどうやって家まで行ったんだよ!!!いつもどこに行くにしても新しい場所だとカーナビに頼るのに』

主「まぁもういいやん。お金払うんやから。」

私「それは彼女のこと考えて?自分のこと考えて?」

主「みんなこと考えて。」

『みんなのこと考える人が浮気しますかっっ??!』

主「いいやん放っておいたら。お願いやからそれはやめよ?養育費やって別途費用だって普通は決められた金額払うだけやけど、俺別途払うって言ってんやから。」

『めっちゃ必死じゃん』

私「普通の基準は人それぞれと思うよ。」

主「たしかにichicoの迷惑かけたの分かってるからichicoの気持ち呑みたいし、もしそれ(相手に慰謝料請求)をしてしまったらドロドロになるやんか。」

私「誰が?」

主「みんなが。ichicoも。」

私「私自身は弁護士さんに任せるだけじゃけドロドロはせんと思うけど。」

主「まぁいいやん。」

 

そのあと、弁護士の成功報酬の話になりました。

そこで、私が主人に請求するつもりの額を公正証書に書く分について、主人が「低い金額で書いたら?」という提案をしてきました。

 

例えば、200万を主人の慰謝料として私が請求するとします。

けど、公正証書に書く金額は100万低く書くという感じ。

 

そうすることによって、弁護士に渡す成功報酬が減るために私の負担が減る。と言ってきたのです。

正~~~~直、私は少し揺さぶられました。成功報酬もバカにならない。

けど、何度も何度も言ってることだけど、先のことは分からない。

もしかしたら数年後に主人が仕事を辞めてしまうかもしれない。

「自分になにかあったときどうするん?」と主人に聞くと、「なにもないわ!大丈夫や死なへん!」って調子です。

主人に今までされてきたことを考えたら即断るべきでした。

私は一度、その話を持ち帰ってしまったのです。(どうなったかは今後書きます)

 

保険の話もしました。

どっちかがもし死んだら、子どもが小さい場合はどうするかとか。

もし私が、次女が小さいうちになにかあった場合主人が引き取るしかないと思うけど、主人になにかあってもふたりはもう大きいわけだし、義家族の元に残って広島には来てくれそうにない気がする…とか。

主人は「そんなことないやろ。」とは言っていたけど、今の状態だとそうなるだろうな。悲しいけど。

私ももっと長男とギクシャクせず接することができるよう少しずつ距離を縮めていきたいです。

 

とりあえず、今回の話し合いの一部始終は、一緒に住んでいる義家族にも内緒にしてほしいとお願いしておきました。

主人は私と離婚する話やなにがあったかなどを、大阪のママ友や自治会のおじさんたちにも平気で話していたそうで、とにかくペラペラ話さないよう何度も注意しました。

 

私「じゃあ話はこれで終わりで良い?」

主「ichicoがこれで納得してくれるなら。」

私「正直納得してない部分もあるけど…本当にしんどかったんよね…2018年が1番しんどかったわ…」

主「厄年やもんな。」

『厄年のせいにせんで欲しいんだけど』

主「俺もしんどかったけどな。」

『ここでのアピールは本当に不要』

私「満額でこれか。。」

主「でもいいやん。面会交流の交通費も全部出すんやから。」

私「次女の分じゃろ?」

主「3人分やん。」

私「長男と長女も?なんで?」

主「さっきそう言ったつもやねんけど。それが償いと思ってるから。」

私「それが最初だけじゃなければいいけど…」

主「いや、それは俺ほんまに子どもらに会ってほしいし、あなたが母親ですから。」

私「会いたいです私も。今でも。こんなことになるなんて思ってませんでした。」

主「一緒に大阪行く?」

『は?』

私「?」

主「一緒に大阪行く?」

『いや聞こえてるけど』

私「今からってこと?」

主「そう。」

私「無理。」

主「ははは。(笑)」

私「じゃあ面会の時の滞在費はお互いが持つってことね。交通費はそっちが持つってことで。」

主「そうやな。もともと持つ気でおったけどな。」

私「ほんまかい。」

主「だってichicoの方が絶対しんどいやん。まぁお土産代とかはお互いになると思うけど。」

 

主「ichico、一緒に保育園の前まで行ってくれへん?」

『いーやーだぁぁぁーーー』

私「じゃけ~~~…」

主「外から見るだけやから。」

私「今お昼寝の時間だわ。」

主「早めにお迎え行ってくれへん?」

私「今日何時までおれるん?」

主「がんばって夕方やな。歩いてでいいから迎えに行けへん?」

 

確かに主人は次女の父親だし、会わせる理由は十分にある。

ここまで冷静に話せたし譲ってくれた部分も大きかったので、ここは私も寛大にみて次女を迎えに行くことにしました。

車は駐車場に置いたまま、ふたりで歩いて保育園へ。

予め保育園に電話しておいたので、私だけ門の中に入ってお迎えに行くと眠たそうな顔をして待ってくれていました。

門を出ると、主人を発見した次女は一瞬止まったけど、すぐに嬉しそうな顔をして駆け寄っていきました。

そこからはベッタリ甘えたい放題。すっと抱っこしてもらって自分では歩かない。(笑)

『そうだよね。まだ4才だもんね。パパに甘えたいよね。』

なんて思いながら、嬉しそうな次女を横目に歩いて車に向かいました。

そこからは近くのショッピングセンターに行って、ゲームセンターで遊んだり、アイスを食べたり、次女が喜ぶことを一緒に楽しみました。

次女は、あまりたくさんの時間を”パパ独り占め”なんてできなかったので、とても嬉しかったと思います。

夕方まで遊んで、主人がそろそろ帰らないと…別れることに。

 

私「離婚届はいつ出す?」

主「先に公正証書出してからやろ?」

私「そうそう。今年の冬には出せるかな?公正証書そんなにかからんと思うし。」

主「公正証書はお互いに渡されるねんな?」

私「そう。ずっと保管しておいて。」

主「終わったら破棄?」

私「終わったら?」

主「養育費支払い終わったり。」

私「全部が終わったら良いと思うけど。他ないよね、決めること…」

主「・・・」

私「じゃあもうオッケーじゃね。」

主「たぶん。」

 

そして寂しがる次女を横目に、主人は大阪に帰りました。

話し合い終了。

 

はぁぁー。

本当に1回で話が終わって良かった。ここを逃したらまた時間だけがかかって話がうやむやになると思いました。

離婚の話は、時にスピードとタイミングが大事だなと強く実感。

今回はタイミングが非常に良かった。

あと私が賭けで出した浮気相手を訴える話。

あれがなかったら多分もう少し慰謝料は減っていました。

けど、これを読んでくださっている方には、私の黒い汚い部分を何度もお見せしてしまって申し訳ないです。

ここ(黒い部分)を隠すのもまた違うなと思ったので、書きました。

いやしいな。せこいな。そう自分でも思っています。

そうでもしないと、せこい自分を出さないと泣き寝入りする。そう思って必死だったのだと思います。

結果的に主人も納得してくれて、やっと公正証書と作り出すとこまでいきました。

別居から離婚まとめ

協議離婚の話し合いは夫婦が自由に話し合えるので、ここで済めばとても楽だと思います。

けど、そう簡単にはいかない場面も多々あります。

私たちも、ここまで来るのにとても時間がかかりました。

これまでのことはブログにも書いてきたので知っている方もいると思いますが、それまではたくさん揉めて、まともな話し合いにもなりませんでした。

 

どうして今回穏やかに話し合うことができたのか…それはたぶん、お互いが少しずつ寄り添おうと努力したからだと思います。

私がもし、「浮気されて裏切られた!!」とか「長男と長女を取られた!!」と文句ばかり言っていて広島で話し合うことすらしなければ、こういう話し合いもできませんでした。

主人が広島まで来なければ、公正証書を作ること、離婚すること自体、もっと時間がかかっていたと思います。

 

起こってしまった問題に、あとからあれやこれや言っても仕方がない。

問題が起こったことが重要なんじゃなくて、起きた問題をふたりでどう対処していくかが大事。

ということに、私はやっと気づけました。

問題が起こるということは、どちらか一方だけが悪いんじゃなくて、どちらにも原因があることがほとんどです。(問題の大小は置いておいて)

そこに気づけないと、今起こっている問題の根本にはなかなかたどり着けないないんじゃないかと思っています。

 

問題が起こった原因の根本。

例えば私たちで言うと、離婚の原因だけで言うと、決め手になったのは4度目の浮気です。

はたから聞いたら、多分ほとんどの人が”主人が悪い”と言うでしょう。

けど、私にも原因がありました。

結婚生活の中で、キツイ束縛、節約の強制、物をため込んで行き届いていない掃除、病気を理由に主人に甘えることも多々ありました。

私の場合なので、病気だから甘えることが悪いと言っているわけではありません。

むしろ、甘えれる人がいることは救いです。

いつも甘えてばかりはいられないけど、甘えれる人がいると心に余裕ができますよね。

 

まだまだ私には思いつく原因があります。

たぶん、昔の私ならここに自分の非を書き込むこともなかったです。

私は昔から人目をとても気にしてしまうところがあるので、自分を良く見せようと必死になっている時期もありました。(今もちょっとある)

だから自分を悪く見られたくない分、昔は相手の悪いところばかり人に話していました。

 

けど、ここ(ブログ)で自分の非を隠しても仕方のないことです。

こういうブログを書いているのに、自分の非を隠している人の言葉なんて信用できませんよね。

たとえブログを書いていないとしても、自分の非や問題の原因の根本に気づいてそれを自分で認めることができたら、同じような苦しみは無くなっていくんじゃないかと思っています。

 

『面倒だ』と何も考えず、

『変わりたくない・変えたくない』と逃げ、

『自分が正しい』と非を認めない限り、

今起こっている問題は繰り返し起こります。

 

『自分が正しい』という思いを、一旦置いておきましょう。(自覚がなくてもそう思っている人は多いと思います)

もちろん人それぞれ価値観は違うので、他人にばかり合わせる必要はないです。

けど、”気づく”ためには自分の声だけじゃ駄目なんです。

自分だけの価値観だと、いずれ限界がきます。

自分の知っていることしか自分に与えることができないから。

 

自分の非を認める。

とてもしんどいことだけど、未来の自分のためにもやっておいて損はないと思います。

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

 

 

ichico.

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