【実録】別居から離婚するために⑱

 

ichicoのプロフィール

2018-06-12

はじめての方へ。詳しいストーリー

2018-06-13

 

こんばんは!ichicoです。

たくさんのブログの中から見つけてくださり、ありがとうございます!

【実録】別居から離婚するために。まとめ記事

2019-05-23

【実録】子供に別居(離婚)の話をしました。その影響は…まとめ

2019-05-23

 

前回は、主人が広島に来たときの話し合いの内容を書きました。

お互い以前のようにいがみ合っていなかったので、思いのほか穏やかな話し合いができました。

 

今回は、話し合いが終わったあとの話です。

離婚の話し合いが終わったと同時にするのは、合意書(公正証書)を完成させるための話し合い。

弁護士と私、主人との繰り返される話し合いと修正。

10月に話し合ってから2ヵ月たっても、合意書はできていませんでした。

 

仕舞には、なかなか振り込まれない婚姻費用。

その言い訳がまた…

話し合い後

10月某日。

広島で話し合いをして、主人が大阪に戻っている最中のこと。

 

私「今運転中?」

主「うん!電話ならいけるよ^^」(Bluetooth接続して車のスピーカーとマイクで話しています)

 

お互いの弁護士に今回のことを報告し合うことと、今後主人の担当弁護士はどうするのかを聞きました。

とりあえず今後どうするかは相談するとのことでした。

主人にも弁護士がついているので、私の弁護士と主人が直接連絡を取り合うのはあまり良ろしくないと言うか、暗黙の了解なのだそう。

とにかく弁護士さんに早めに伝えてと頼みました。

 

あとは子どもたちのこと、長男は私に対してすごく嫌悪感を持っていることが今回の話し合いでわかったから、主人にきちんと話してもらうよう、強くお願いしました。

私が長男に直接話したところで聞く耳持たないだろうから、2人で夜お散歩でもしながら話してって。

長女も、大阪に行ってしまったことに負い目を持っているところがあるみたいから、気にしないでって伝えてもらうことにしました。

 

電話の最後。

主「弁護士費用わかったら教えて。一応2人のことやからな、できるならサポートするし。

『サポートて…ほんまかい。いつのも”その時だけ”じゃなければいいけど』

主「なんか勿体無いな。」

私「なにが?」

主「いや、もっとこう、お互いが気を遣って寄り添えてたらこうはならんかったやろうなって思って。」

私「ああ、私たちのこと?」

主「うん、でも分からんで!この先もしかしてより戻るかもしれんし!」

『は?

私「ない。(即答)」

主「返事早。」

私「いや、これから離婚しようとしとんのにありえんじゃろ。」

主「分からんで〜俺の知り合いやって一度離婚した人とまた復縁してるし!」

私「ごめんけどないわ。」

主「先になってみんと分からんから!」

『絶対ないからぁ〜ないからぁ〜ないからぁ〜(エコー)』

主「また夜電話するわな。」

離婚する前から復縁の話なんて…考えなしというかなんというか…

大阪到着

この日の夜。

 

主「着いたよ!今日は色々ありがとうな^^運転しんどかったけどすごい楽しかった^^」

『毎回しんどかったアピールを必ず忘れず報告してくる人』

長男と長女も電話に出て次女と話していたんだけど、長男の声が主人そっくりで驚きました。

私も少し長女と話したけど、明るい声してて安心。

電話が終わったあと、この日、主人と次女が写った写真と動画を送ってラインをしました。

 

私「今日はありがとう!子どもたちのこと、よろしくね!」

主「こちらこそありがとう^^次女寝たか?今日一番嬉しかったのはichicoと笑いながら話せたことやけどな^^離れても支えあえたらいいなって想う^^」

私「そうじゃね、離婚しても繋がってるよって子どもたちにもわかってもらえたらいいよね♩ 次女は今やっと寝そうな感じ…」(すでに22時半超えていました…主人たちとの電話で興奮して寝付けず)

主「お疲れ(^_^;)次女は本間に素直やな^^喜んでくれて嬉しいわ^^」

私「そのまま長男や長女みたいに素直でまっすぐ育つようがんばりますわ!」

主「ichicoが頑張ってくれたから今の長男と長女はあると思う^^本間にありがとう^^俺何もしてあげれてないからこれからしっかり頑張るわ^^」

私「私は長男と長女にほんまに厳しくしすぎたところがあるからたくさん反省してきたけど、長男と長女を見ていたら厳しくすることも愛情だったなって思うことがあるよ。今離れて暮らしてることも、なにかしらの意味があると思ってる。いずれ前のように普通に話せるように私も努力するから、ほんまにそっちでもよろしくお願いします!」

主「長男にさっき聞いたら前まで嫌って言うてたけど今はどっちでもないってさ^^好きとは言わなかったけど長男なりに色々考えてるみたいやで^^」

『どっちでもない…』

私「そっか、ありがとうね!」

主「でも前ほど拒否せんくなったよ^^」

私「ならよかったかな。あ、今日言い忘れてたけど、○○月○○日○○ちゃん(長女の友達)の誕生日なんじゃけど、長女の誕生日のときプレゼントもらってるから、一緒にプレゼント買ってあげてね!」(こういうことは今まで全て私がやっていたので、長女も主人に話すかわからないし一応報告しました)

主「急やな(゚o゚;;見にいくわ!」

私「長女なにも言ってなかった?」

主「聞いてない!」

『言っておいてよかったー』

私「やってもらったら返さんと失礼だから、そういうこと教えてあげてね!長女からもらったものを聞いて、同じぐらいの値段のものをあげて!高すぎたら相手に気を遣わすから!」(あまり値段を気にしないところが不安で助言)

主「了解^^色々ありがと^^まだまだ力不足やわ(ーー;)」

私「今までは全部私がやってたから仕方ないよ。これから真剣に子どもたちに向き合っていれば分かるようになるよ!」

主「やな^^俺なりにやってるつもりやったけどまだまだやわ(>_<)」

弁護士に報告

主人と会った次の日。

この日朝一で弁護士に連絡を取り、昨日の話の内容の一部始終を伝えました。

あらかじめ話し合う時にお互いの意見の違いを書いた表を話し合いの場に持って行ってたから、弁護士に説明するのも楽でした^^

思った以上に良い展開になり、弁護士さんも凄く驚いていました。

これからこの内容を元に、合意書を作成していく流れです。

 

ただ、主人もまだ弁護士を契約解除せずそのまま。

主人は弁護士と何か連絡をとっているわけではないため、このままでいくのかを改めて主人に確認しました。

主人は相変わらず「担当の弁護士と連絡を取る」と言っていました。

合意書ひとつ作るにも、相手に弁護士がいる場合、連絡をしないとややこしいことになるそうです。

3度催促して、やっと主人の弁護士に話をしてくれました。

婚姻費用の振り込みがない

10月半ば。

月初めに振り込むとされている婚姻費用の振り込みがない…

 

私「急かすようで悪いけど婚姻費用の入金まだかかりそう?」

主「もう少し待って!来週にはいける^^」

『きちんと月初めに入れて…』

私「こっちで年金分割の書類を請求しようと思って年金事務所に連絡したんだけど、戸籍謄本が必要みたいで、私の本籍地まだ大阪だから、役所に行って戸籍謄本もらってきてうちに送ってもらえんかね?無理ならそっちの市役所に電話して郵送してもらうから大丈夫!」

主「早急に必要?」

私「できれば!離婚前に必ず必要な手続きだから」

主「ichicoの戸籍謄本でいいの?」

私「私のっていうより、ちゃんと婚姻関係にあるかどうかの確認だから家族みんな入ってるやつで!」

主「はいよ!」

私「戸籍謄本お金かかるから今度返すね。領収書もらってくれる?」

主「わかったよ^^」

 

公正証書に年金分割ももちろん入れるので、まだ離婚していなくて本籍である大阪の戸籍謄本が必要でした。

婚姻関係である証明が書いているものです。

のちに、またこの戸籍謄本が必要になります。

 

10月20日。

主人が私の戸籍謄本を取って来てくれたようです。

 

主「お疲れさん^^戸籍謄本郵便で送るときって名前何て送ればいいん?^^○○(主人の姓)でいいの?○○(新しい姓)?」

『なんでやねん』

私「離婚してないんだから○○(主人の姓)で!」

主「わかった!」

 

ツッコミ入れちゃいましたが実は…広島に引越してから私は大抵の人に離婚後の姓で名乗っていました。

『どうせ離婚したら変わるし。たぶん今年中には離婚するし』

と思って。

引越したときは長女もいたので、学校でも離婚前の姓で書かないといけない書類以外はすべて離婚後の姓で。

次女の保育園ももちろん離婚後の姓です。(こちらも書類などでは離婚前の姓)

近年では離婚率が高いこともあり、先生方も全く戸惑うことなく対応してくださいました。とても助かりました。

合意書、裁判所の管轄について

10月23日。

合意書を作っているため弁護士とは再々やり取りをしていて、修正箇所や相談があると主人にも連絡を入れていました。

 

私「合意書、ほぼできたんじゃけど、裁判所管轄についての条項が入れたくて、もし今後公正証書で決めた内容が正しく履行されない場合に、どこの裁判所に訴訟を提起、それか調停を起こすかをあらかじめ決めておくことができるみたいで、それを私の住所地の裁判所にさせてもらってもいいか確認のメールなんだけど、どうかね?もし良いならそれも条項に入れさせてほしいんじゃけど…」

つまり、離婚後、万が一お互いに納得いかないことが起こり、調停や裁判などをすることになった場合、取り決めがなければ大体は主人側の管轄の裁判所で裁判などが行われることになります。

私で言うと、”主人側”とは大阪ですね。

 

例えば、主人が離婚後何年か後に結婚して子どもが産まれたとします。

生活費意外に子育てにお金がかかるため、私に養育費の減額を申し出ました。

私は、減額してほしくないから裁判を起こします。

すると、その裁判は主人の管轄の裁判所で裁判することになるので、私が裁判の度に大阪に出向かないといけないことになってしまいます。

それはいくらなんでも大変なので、もし抗争が起きたときのために自分の管轄、つまり広島の裁判所で裁判ができるように公正証書に記載したかったのです。

 

主「それ入れなあかんの?」

私「何かあったときに、大体はそっちの管轄の裁判所になってしまうから、私の住所地にしてもらえたら助かると思って。移動費もバカにならんし…何もなければ裁判なんて起きることないし問題ないと思うけど!」

主「そりゃそうやけどさ。まぁわかった。」

私「ありがとうね!合意書完成したら転送します」

主「わかった^^」

 

主人はもともと私のように先回りして考えない人なので、主人的には今後抗争は起きないと思っているのでしょう。

私は先回りして先回りして考えてしまうのでとても疲れるのですが、今回こういう文言が入れられた点では良かったです。(今後は主人の要素も取り入れたい。その方が楽だから)

 

10月25日。

私「年金分割の書類こっちで入手したから手続きしておくね。四角2番のところはそっちの情報書かんといけんけぇ、マイナンバーの数字教えてもらっていい?あと、「過去に加入していた…」の項目も、異なる記号番号がある場合は教えてほしい!」(書類の写真添付)

その後マイナンバーの数字を教えてもらい、無事書類作成できました。

だんだんと合意書も出来上がっていき、公正証書にするための準備も進んでいます。

(合意書と公正証書は、内容は同じものです。合意書を公正役場で手続きすると公正証書になります)

まだ振り込まれない

10月26日。

合意書について軽く連絡を取り合ったあと、婚姻費用について触れてみました。(半ばに催促したアレ、まだ振り込まれていない!!!!)

 

私「婚姻費用はどうなってますかね?」

主「まだお客さんきてないねん…ちゃんと覚えてるよ!」

『なんなんお客さんって…』

主人の言い訳は、お客さんのお金を立て替えていて今お金がないと言う訳の分からない理由でした。そのお金が返ってきないから婚姻費用が支払えないのだそう。

私「そっか…」

主「ごめん…」

私「ところで、海外のお金(貯金みたいなもので財産分与分)はどこに保管しとるん?」

主「別の通帳でさわれなくしてるけど?」

私「分かった!」

 

結婚前から貯めていたパートナーのお金は触れないけど、婚姻中にたまったお金は夫婦のものなので財産分与できます。

ただ主人が内緒でへそくりしている分は分かりませんでした。(というより知りようがない。自分用の銀行作っていたので)

合意書、完成まであと少し

10月29日。

少し前に弁護士から連絡がきて、合意書が完成しました。

この日は主人と電話で合意書の内容の確認。

 

私「じゃあ合意書しっかり目を通して!返事待ってるね!」

主「公正証書また届くんやんな?」

私「この合意書オッケー出してくれたらそのままこの書類を公証役場持って行って公正証書にするんだけど、持って行く前に○○先生(私の担当弁護士)が公証役場でこの文章で大丈夫かっていう確認とかいろんな手続きせんといけんけ少しかかるみたいよ!で、しっかり手続き踏んだらお互い一部ずつ手に入る形になる。」

主「わかった^^やってもらってばっかりですまんね!」

私「いえいえ」

やっとここまで来た。完成まであと少し。

 

10月30日。

私「○○先生(私の担当弁護士)の合意書の最終決定案きました。これでよければそっちから○○先生(主人の担当弁護士)にこう決まったって連絡入れてもらうことはできる?」(合意書修正案のPDF添付)

主「はいよー」

なんとか向こうの弁護士さんとも連絡を取ってくれていました。

 

11月1日。

それからもちょくちょく合意書の訂正などで連絡を取りました。そして主人に最後の合意書の意思確認。

 

私「この内容でオッケーかな?そっちの意思は?」

主「俺は次女に苦労かけたくないからいいと思ったけど?入学の時とかのは相談その時にするんやろ?」

私「うん、話し合いで。10月の話し合いの時は、半額以上出すとか言ってたけど、覚えてる?」

主「頑張って稼ぐよ(>_<)」

『どうか忘れませんようにぃぃぃ』

私「私もがんばります!」

 

さて、合意書完成しました。

あとは主人と私の弁護士二人で予定を合わせて公証役場にこの合意書を持って行ったら公正証書になります。そわそわ。

弁護士依頼して本当に良かったと改めて感じた瞬間でした。

 

11月6日。

あああ、まだ入金されない婚姻費用。

言いたくない。出来るなら急かしたくない。期限に支払ってほしい。

 

私「あまり急かしたくはないけど、今月と先月の婚姻費用まだかね?」(10月分まだ未振込です。人にお金を貸しているというアレ)

主「先月のは待って!今月のは明日行く」

私「先月の入金できないってなんで?」

主「手持ちがないから!」

 

「今月分じゃなく先月分から支払ってよ。」って言いたい。言いたーーーーい。

 

数日後。

主「ごめん!(婚姻費用)振り込みまだ○万しかできてない…(会社の)交通費申請やり直しで定期を一時的に買ってるから。申請できたら返金してもらうから!」

『言い訳ばかりかこんにゃろう』

私「うん。なんかそういうのばっかりだけど…離婚したら大丈夫なん?」

主「たまたま重なってるねん…ごめん…」

私「支払ってもらえるなら文句は言わんけど…いつもありがとう」

主「いやいや!そーゆう約束やもん^^」

 

どれだけのことがあっても、振り込んでもらえる事には感謝しています。

そういう気持ち、伝えないと後で後悔することを知ってるから、伝えるようにはしています。(余裕ないときは無理)

できるだけ平和的にいきたい。

 

11月18日。

合意書は完成していたけど、公正証書にするためにはまだかかっていました。

 

主「公正証書どんな感じなん?」

私「今は、先月末に年金分割の書類提出した分の返信を待ってるよ。その書類きたら〇〇先生(私の担当弁護士)に送って、公正証書作るときに一緒に提出するみたい!」

主「わかった!全部ありがとう!」

 

主人もお礼は言える人なので、そういう点では感謝しています。

「ありがとう」って言われるだけで、気持ち違いますもんね。

 

11月25日。

ようやく年金分割の書類が届きました。

 

私「今日○○先生(私の担当弁護士)宛てに年金分割や情報通知書送ったから、これから情報通知書を添付した合意書の作成して、そのあと公正証書にするだって。公証役場には○○先生(私の担当弁護士)と行ってもらうことになるから、その日程を合わせてもらう連絡はまたするね。ちなみに、冬休み広島に来る?」

主「ichicoは大阪こえへんの?」

私「うん、そんな余裕と体力ないわ…」

主「まぢか…そっちにいかれへんのちゃうか…休みがわからん!ちなみに離婚届けはいつだすん?」

私「今年中に公正証書も離婚届もできればと思っとるけど!」

主「間に合うかな?」

私「なんで?」

主「時間がどうなんやろと思って」

私「まぁ結構ギリギリだもんね。」

謎のお客さん

11月26日。

まだ婚姻費用10.11月分が入ってなかったので聞いてみました。

 

私「昨日言い忘れてたけど、婚姻費用はまだかな?」

主「まとめて送ります!」

私「いつ?」

主「来月!俺がたてかえてるお客さんもまだきてないねん(>_<)」

『出た。謎のお客さん』

私「ボーナスの時ってこと?」

主「うん…手数料もばかにならんから…ごめん」

私「わかった」

主「それは確実に送るから!!」

別居から離婚まとめ

今回は、広島での話し合いを終えて主人が大阪に帰っているところから。

お互い思った以上に良い状態で話せて満足いったのか、清々しい気持ちで帰路に就きました。

 

それからは弁護士に報告して、私は合意書に載せるための項目について調べ上げました。

離婚後に後悔したくかなったから。

 

その中で気になったのが、裁判所の管轄について。

上でも書いていますが、もし万が一離婚後に揉め事が起こると裁判にもなりかねないので、主人にお願いしてみました。

主人も私も基本揉め事は苦手なので、案外あっさりオッケーしてくれて助かりました。

 

合意書(公正証書)を作成するときは、夫婦の意見の元作られます。

どちらかの気持ちが強くても、一方に断られてしまってはできません。

なので、話し合いのときもそうですが、どれだけお互いが譲歩できるか。

その時の姿勢も大事になってきます。

上から目線は問題外。関係を悪化させてしまうだけ。

 

今回の話し合いで思ったのは、どんな状況においても相手に対しての向き合う姿勢で、解決の速度が変わってくると痛感しました。

煮えたぎるほどの憎しみを向ける相手に対して”話し合う姿勢”をとることがどれほど難しいか分かります。

分かるからこそ、向き合わないと進まない話もあるのだと気づいたので書きました。

もちろんDVやモラハラなど、状況によって向き合うことが困難な場合は絶対無理しないでほしいのですが、もし相手も話し合うことに前向きであれば、向かい合ってぶつかるのではなく、同じ方向を向いて一緒に解決策を見つけていけばいいんじゃないかなと思います。

 

ただ…婚姻費用はしっかり月初めに支払ってほしい…支払ってくれたら(今のところ)何もいうことないのに…

 

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

 

ichico.

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