【実録】子供に別居(離婚)の話をしました。その影響は…⑱

 

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2018-06-12

はじめての方へ。詳しいストーリー

2018-06-13

 

こんにちは!ichicoです。

たくさんのブログの中から見つけてくださり、ありがとうございます!

【実録】子供に別居(離婚)の話をしました。その影響は…まとめ

2019-05-23

【実録】別居から離婚するために。まとめ記事

2019-05-23

お久しぶりになってしまいました。

前回は、長女の修了式の話から、ギクシャクした長男とのことを書きました。

長男のさらなる記憶違いが発覚し、私は必死に言っていないことを主張するも無意味に終わりました。

大阪で過ごす最後の日は、長女の友達やママ友達と過ごし、とても複雑でしたが感謝いっぱいの1日となりました。

そして、3人無事に引越しが完了しました。

 

今回は、引越し後の話、私がやらかしてしまった話、長女の学校生活の話などを書きました。

はぁぁぁ。ほんと、やらかした。。。

長女の学校生活も、まさかこんなことになるだなんて。。。

引越し後の話

引越し荷物受取日。

引越しの荷物は、数日前まで夕方に届く予定でしたが、当日になり、

「お昼には到着しそうですが大丈夫でしょうか?」

と連絡が入り、昼間はガス会社と光回線の工事が入る予定があったけど、早く荷物が届く方が助かったのでありがたく受け入れました。

さて、新居で新生活スタートです!

 

引越し翌日。

この日は朝から母と子どもたちと、役所や福祉センターを周り、転入届や児童手当などの手続きをしました。

その後、警察所に行き免許証の住所変更など、引越ししてからの手続きもろもろを済ませました。

母がいてくれがおかげで、子どもたちを見てもらえてとても助かりました。

 

引越し3日目。

注文していた家具などが届き、荷物の荷ほどきや組み立て、子どもたちと食材の買い物に行きました。

そのときに、長女の学校の指定の制服を買い、お風呂場の椅子など足らないものを自転車カゴパンパンにはみ出るまで買いました。

車がないから仕方ないけど、このときは帰るのが本当に大変だった!(笑)

でもそれも、新生活のことを考えるとそれはとても楽しかったのを覚えています。(まだ半年前の話)

 

引越し4日目。

この日は1日荷解きと家具の組み立てをしていました。

こういう作業は大好きだし、家の中がスッキリしているのは好きなので全く苦ではなかったけど、早く終わらせたくて長女に次女を任せっぱなしにしていたのを、今思い出しても反省してしまいます。

これから片親になるし、子どもたちにできるだけ寂しい思いをさせたくなかったのに…。

目の前の片づけを早く終わらせるより、引越し後不安な気持ちを抱いている長女たちのケアをもっと優先すれば良かったと、今は思っています。。。

 

引越し5日目。

前日でほとんど荷物の荷解きが終わり、この日は引越し後初めて私の家族がみんなで遊びに来てくれました。

長女の次女も嬉しそうで、楽しい1日を過ごしていました^^

けどやっぱりみんなが帰ると長女は「寂しい」連呼。

今までは大阪でなにかあっても義家族や友達がいたから、今の新居と比べて物足りなさはとても強く感じていると思います。

ただ、長女は私の携帯を使って大阪の友達(のママの携帯)にラインしているおかげで、寂しさは紛れると言っていました。(一時的だけど)

私はというと、やっと主人や義家族と離れることができて開放感でいっぱいでしたが、長男と離れた事実は変わらないので複雑な気持ちは変わらず。

次女はまだ引越しのことを理解していなくて、大阪でも4ヵ月間主人や長男と別居していたので、はじめの頃は主人や長男の話は全く出てきませんでした。

ただたまに、「前の家に帰りたい」と言っていました。

4才ながらに、何かに気づいているし、思うところがあるのだと思います。

 

その後も、転校手続きのために学校に行ったり、学校へ提出用の書類を書いたり、学校へ行くための準備、銀行や郵便局の口座開設、その他の手続きを着々とこなしていきました。(引越しの手続きについては改めて記事にします)

 

そしてこのとき今更にして気付いたのですが、

『大阪にいたときの小学校の体操服、長男のを貰っておけばよかった…!』

と思い長女に(私の携帯から)連絡してもらいました。

「もし捨ててなければ夏休みにもらっても良い?」みたいな感じで。

すると「捨てた」の返信のみ。

『くっっ…!!もっと早く聞いておけばよかった!!』

長男中学校入学

数日後、中学校に入学した長男。

引越し荷物受け取りのライン以降はじめて私から長男に連絡しました。

長男は私に対して、「会いたくない」「話したくない」とずっと言っていたので、連絡もそう取りたくないと思い簡潔かつシンプルに。

返事はなかったですが、既読はつきました。

ブロックされてなくて良かった…!(ブロックされたら既読も付きません)

 

以前から長男の同級生のママさんに「できれば入学式、長男の写真を撮って送ってほしい」とお願いしていたので、ありがたいことに写真が届きました。

『すごい…中学生になったんだ…制服着てる長男…!めっちゃかっこいい!!!』(分かってます、親バカです)

制服姿ってキリッとして見えて大きくなったなーってしみじみ感じました。

もしそばで見ることができたなら、感動で泣いてたかもなー。なんて。

写真を送ってくれたママさんに大感謝です。

 

他のママさんからも、私の事情を知ってる人から長男のクラスの話や学校でかかったお金の話など、いろいろ教えてもらいました。

中学校って意外とお金がかかってびっくり。

公立であんなにかかるだなんて…!特に制服代。

これから子どもが中学生になったら、今のところ公立行く予定だけど、もし私立行くことになったら…と思うとゾッとしました。(笑)

 

ある日、桜が満開になったので、母と子どもたちとお花見へ^^

私と母が作った弁当をおいしそうに食べたり、遊具で楽しそうに遊ぶ子どもたちを見て、

『ここに長男もいればなぁ』

なんてぼんやり思いながら、自然に癒されました。

自然に触れ合うってとっても大事。

大阪のときのように家の中に引きこもってないで、これからはしっかり太陽を浴びていこうと思いました。

その日の夜、いきなり長女が…

学校楽しみ!

長女「ママ、私学校楽しみかも!」

私「え!急にどしたん?(嬉)」(長女はずっと学校に行くことを不安がっていたので、嬉しさが顔面に溢れ出ていたと思います(笑))

長女「だって始業式って早く学校終わるんでしょ?」

私「早く終わるけど、その次の日からはもう少し学校にいる時間伸びるて、さらに次の日からは給食始まるらしいよ^^」

長女「えーーー!!(嫌そうな顔)」

『えーーーー!!(泣)長女が本当の意味で学校が好きになりますように』

 

長女の小学校は、自宅から徒歩20分ぐらい。

以前大阪で通っていた小学校は徒歩1分かからないほど近かったので、長女からしたらなかなかの距離。しかも初めての土地。

なので学校が始まる前に予行演習として徒歩で小学校まで歩いてみました。

そこまで難しい道ではなかったけど、長女からしたら全く覚えられないらしく、しばらくは一緒に登校してほしいと言われました。

もちろんそのつもりでいました。

その後も何度か通学路を歩いて学校に行ってみるも「覚えられへん!!」と悩んでいました。

でも、何度か予行演習したことで、車の通りとか注意する場所とか、改めて確認できてよかったです。

転校初日

 

さて、長女の転校初日。

始業式、転校生は式に親同席するそうで、次女と3人で学校へ行きました。

長女と同じ学年の転校生は長女を含め数人いました。

クラスは分かれましたが、他にも転校生がいて少し安心しました。

人見知りな性格の長女は、この日、クラスみんなの前でする自己紹介にとても緊張していました。

数日前から紙に自己紹介文を書いてそれを見ずに練習していた長女。

長女はクラスに入るなり石のように固まっていたので心配でしたが、なんとか練習の時のように自己紹介が出来て、ホッと胸をなでおろしました。

それを見守って、私と次女は帰宅。

 

学校が終わり、次女と長女を迎えにいくと、「今日は友達できひんかった〜」と残念そうにしていましたが、

「隣の子が少し話しかけてくれたから明日私話しかけてみる!友達になれるかも!」とプラス思考!

『おおーー!がんばれ長女!!』

 

長女は広島に引越しして以来、私の携帯で毎日友達(のママの携帯)とラインをして連絡を取っています。

そのおかげで広島に来てもそこまで寂しくないと言っていました。

正直なところ、すごく寂しいだろうけど、そのときは見た目でも大阪にいた頃よりはマシになったと感じました。

多分これだけ距離が離れているから、気持ちを前に向けようとがんばっているのだなと。見習わないと。

やっちまったな!!!!

この日…間違えて私が自身のラインアカウントを消してしまいました。。。

その日私は、家にあった使っていない昔の携帯にラインアプリを入れて、私が外出していて長女が自宅にいるときに連絡が取れるように持たせようと考えました。

そのとき誤って、当時私が使っていたラインアカウントで登録した番号を使って旧携帯でラインアカウントを作ってしまったため、実際使っていた方のラインアカウントが旧携帯の方に新規登録されたという形になってしました。

そのことに私がまったく気づいていなくて、妹からの電話で発覚。

もう、『うわぁぁぁぁぁ』ってなりました。(まさにクールポコの「やっちまったなぁ!!!」ですよ)

すぐに使っている携帯の方でライン再開したけど、なぜかトークのバックアップ・復元がうまいことできず、トーク内容が全て消え、電話帳で友達追加したのにもともと入っていた人数が100人以上抜けていました。(もともと120人ぐらいしか登録がなかったので大事な人はほぼ消えてました)

一時はアタフタしましたが、消してしまったものは仕方がない。

なんとか妹に親戚の連絡先(アカウント)を送ってもらい、私のアカウントが消えてると気づいてくれた友達もショートメールで連絡くれて追加できたりと、1日でだいぶ友達が戻ってきました。

『おかえりマイフレンドーー!!』(※消えたのは私のミス)

1番肝心な…

が!!!

1番肝心な長男のラインアカウントは分からず。。。

主人と義家族みんなのアカウントも消えていたので、連絡取ることはないから良いけど、長男のアカウントが消えているのはタイミングがあまりに悪すぎる。

広島に行った途端私とのライン履歴に”退出しました”と出ているのを見られてしまうと、「やっぱり僕はいらないんだ」と勘違いされてもおかしくないです。

(ラインアカウントが消えてしまった場合、相手からはトーク内に”退出しました”と表示されるようです)

なので、すぐにショートメールをしました。

間違えてアカウントを消してしまったこと、私はドコモなどのキャリアではなく格安SIMを使っているので年齢確認ができないため、IDを使って友達登録することができないのですが、そのときは私はIDが分かれば友達登録できると思っていたので、長男にIDを聞きました。

長男はかなり時間を開けて返信してきて、「ID作れないから無理だけど」というのと、その数分後、新しいIDが送られてきました。

そして、格安SIMがIDで友達登録できないことを知り、長男にそれをメールすると、それからずっと返事がありませんでした。

こちらから長男にQRコードを送ることもできるけど、そうすると誰かのスマホを使って私のQRコードを読み取らないと友達追加できないので、主人がそれをしたら嫌だなぁと。(説明がややこしくて分かりづらかったらすみません)

大阪のママ友達に頼むことはできるけど、実際問題主人や義家族と住んでいる長男に近づくのは難しいと思いました。

少し時間を開けて、対策を考えることに。

とりあえずショートメールでもやりとりできるだけまだマシかな、とそのときは受け入れました。

友達できたけど…

長女、転校2日目。

この日は「ひとり友達できたー!」って満面の笑み!

「向こうから友達になってくれん?って話しかけてくれてん!」って。良かったなぁ。

広島には私の親戚や友人はいるものの、やっぱり地元が1番だろうから、この寂しいを埋めるには新しい環境で新しい友達を作り、時間がそれを埋めてくれるような、そんな気がしています。

 

転校3日目。

この日も「ひとり友達ができた!」とニコニコ!

こうやってひとりひとり、ゆっくりゆっくり自分の心を広げてくれたらな。

 

この日ははじめて学校前に泣き出して「行きたくない、お母さんと離れたくない」と泣いていました。

ものすごく心苦しかったし、できるなら受け止めてあげたかった。

だけど、ここで1度休ませたら土日挟んで3日休ませることになる。

そうするときっと長女のことだから、ますます学校に行きたくなくなるのは目に見えていました。

学校がすべてではないのは分かってるけど、今行かなくなったら困るのは長女だと。(親のエゴですね)

なんとか行ってくれて、学校が終わりお迎えに行くと、「学校行って良かった!」と笑顔だったのでホッとしました。

『きっとまたこうなる』そう予感していました。

そのときの対応というか、受け止め方を考えておかないとと思いました。

学校行きたくない

そしてある日の火曜日。

前日(月曜日)は普通に学校に行ったけど、この日は朝からまた泣いて「学校行きたくない、お母さんと離れたくない」と言い出しました。

「そうだよね。じゃあ休みんさい」って言えたらどんなに楽か。

今が辛抱の時期だ。

行くギリギリまで泣いて「行きたくない」って言ってたけど、家出たら泣き止んでた長女。

学校が終わり迎えに行くと長女は「楽しかった」と笑顔。

私に気を遣わせないように、心配させないように「楽しかった」と言っているのかな。

本当に楽しかったんだなって思う日もあれば、そう思うときもありました。

「休みんさい」

ある日の長女の参観日!

終わったら長女はひとりで家に帰って、私と次女は懇談会に参加。その後PTAの五役決め。私は補欠になりました。

この日の夜、急に長女が泣き出しました。

「明日学校行きたくない。体育嫌だ。」

って。”体育がイヤ”は口実でもあっただろうけど、寂しいんだろうな。

ちょっと衝撃的な言葉も出だしたから、「だったら休みんさい」と言った。

だいぶ追い込まれてる。。。

 

次の日、朝7時に起き上がって「学校休みたい」とボソッと呟く長女。

「休みんさい」と私。

学校には、「体調が優れないから休みます」って連絡しました。

この日、長女は次女と遊んだりのんびり過ごしてた。食欲もあるし大丈夫かな。

でもこの日の夜も長女は泣き出して「明日学校行きたくない」って言い出した。

学校行かなくなったらその方があとから苦労するかもよ、という話をした。とても真剣に。

 

長女は泣きながら「(家族)みんなで一緒に居たかった。離れたくなかった」と言っていました。

「お母さんの我慢が足らなくてごめんね。」

私はそう謝ることしかできなかった。

 

『ここで謝るのはどうなの?』

と思う方もいるかもしれませんが、私はこのときも呆れるほど必死で、長女のことを考えているつもりで、自分のことばかり考えていたんだと思います。

長女がずっと家にいると仕事の問題とか、長女の将来の問題とか気になって仕方なかった。

長女が学校に行かなくなると確かに将来大変になるのは長女かもしれない。

でも、”行かない”という選択をしたのなら受け入れて見守るというやり方もある。

(行かないことが不自然ではない。不自然というふうに思い込んでいることが不自然なんだと、今なら分かります)

 

ただ、そのときはやっぱり学校には行ってほしいと願っていた私。

『今のその苦しみも、生きる上で必要なことだということに気づいてくれたらいいな』と心ながらに思っていました。

担任の先生に相談

とある日も泣いて泣いて学校を嫌がる長女。

説得したけどどうしても休みたいっていうから休ませました。

この日思い切って担任の先生に電話して、今までのことを報告と相談。(最初はこんなに行かない日が続くと思っていなかったので先生にも話していなかった)

夕方に長女の顔見にきてくれることになりました。

 

そして18時。担任の先生が来て30分ぐらい自宅で話しました。

長女は「給食と体育が不安。」(本当に不安なのはそこだけではないと思うけど、長女の自覚がある部分はそこだと)言っていました。

話終わった後、先生とふたりで玄関先に出て少し話しました。今後の対策とか。

とても親身になっていただけてありがたい。

 

今回はここまでにします。

子供に別居(離婚)の話を。その影響は…まとめ

今回は、引越し後の話から、長女の学校の話、私のやらかしてしまった話をしました。

引越し後は、不安も入り混じっていたけど、楽しみもあると言っていた長女でしたが、いざ学校が始まったら長女は学校を拒否するようになりました。

『このままでは不登校になるかも』と私も焦り、いろいろと話したり説得もしました。

 

やっと不安の元凶から抜け出し広島に引越せたと思ったら、次は長女の学校のことでいろいろと起こります。

今回の話はまだ序の口。

これからもっと壮絶なことになってしまうなんて、このときの私は予想だにしませんでした…

 

いつも見ていただき感謝です。

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

 

 

ichico.

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2 件のコメント

  • 一気に一通り読ませていただきました。状況が色々似ており共感でき、また参考になりました。
    私も離婚を望みつつ足踏み状態で不安を抱えたまま生活しています。調停待ちです。

    離れてしまった長男さん、登校拒否をする長女さんの事、とても辛いですね。
    転校したくないと言い張る娘と義実家と父親が大好きな息子がいる私にとって人事ではないととても心苦しくなりました。
    でも、最後に決めるのは自分、変えるのは自分と言う言葉に奮い立たされます。
    その先々新たな問題が待ち受けていますがその都度立ち向う強さを持ちたいです。

    • まみーさん、はじめまして。
      コメントいただき、ありがとうございます。
      返事が遅くなってしまい申し訳ないです。

      一通り読んでいただけたこと、感謝します。
      まみーさんは今調停待ちなのですね。
      不安なお気持ちお察しします。

      まみーさんのお子さんのことを伺って、同じくひと事に思えませんでした。
      子どもの気持ちを分かっているからこそ、お辛いですね。

      まみーさんは調停待ちをされているということで、すでに行動されていて、すごいと思いました。
      人は立ち止まることも必要です。
      けど、立ち止まっていると環境は変わりません。
      環境が変わることが怖くて、私もずいぶん行動できませんでしたが、動いたことで変わりました。
      きっとまみーさんも、これから見える景色が変わっていくのだと思います。

      新たな問題というのは、行動した先にやってきます。
      問題がやってきている時点で、まみーさんは強くなっている最中なのだと思います。

      ただ、がんばりすぎてお身体壊されませんように。。
      立ち止まって、深呼吸して、たまに後ろ振り返ってみたりして。そういう時間も大切です。
      前だけ向いて生きれる人なんてなかなかいないです。
      弱い自分を責めず、受け入れていきましょう。
      ”自分は弱いんだ”と認めると、気持ちがラクになったりします。
      私も何度も”強くならなきゃ”と自分で自分を追い込んでいたので。。

      おひとりで悩まれないようにしてくださいね。
      またいつでも連絡くださいね。

      ichico

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